香川県人権・同和教育研究大会
高校のPTAとして参加 香川県人権・同和研究協議会
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分権時代の地方議会改革 改革派首長からの提言をお聞きしてきました。
前犬山市長 石田 芳弘 前佐賀市長 木下 敏之
東京財団 地方自治体のガバナンス研究へリンク
国からの指示行政から、自主・自立の自治として、市民とどのような意識をもった行政・議会であるべきかを考える機会となりました。
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6月の一般質問より
地球を救いたい市長の思い ごみ処理市民にコストの覚悟
し尿処理は中讃広域行政組合の申し入れで、26年から中讃広域行政組合で共同処理を行う。23億円の整備費に対し三豊市負担は40・91パーセント、約9億4千万円とし、三豊クリアプラザを新しくするより格安との決定。
市長の発言 単独でのごみ処理。し尿処理との矛盾の説明と箱物への覚悟
中讃広域行政組合管理者の善通寺市長の昨年6月議会の答弁によると、丸亀の施設エコ丸は処理能力250トン、実際の使用量は120トン。また、三豊市と隣接する琴平町の施設は、1日の処理能力は最高90トンが可能だが、大体50トンくらいだし、これまで4パーセントずつごみは減っている。三豊市からの要請があれば前向きに考えたいと答弁しているが。
答弁 ごみ処理の広域的議論はしてないが、機会がある時に少しずつ出していきたい。
第一回 三豊市ごみ処理検討委員会議事録 四国で初の取り組み 負担と覚悟が必要です。
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