高価な生ごみ処理施設 バイオガス化方式に決定
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総務省 定住自立圏構想 観音寺市が中心地宣言を決めようとしているようだが・・・・・
詳しくは上記をクリック
目的
「集約とネットワーク」の観点から、宣言中心市及びその周辺にあ
る1の市町村が連携して人口定住のために必要な生活機能を確保する
ため、自立のための経済基盤を培い、地域の活性化を図ることなど、
定住自立圏形成の基本的な目的を規定するものとする。
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①職員定数
三豊市の身の丈の目標はどの程度と考えるか
②子育て支援
子育てするなら三豊が一番、と総合計画では謳っているが、善通寺市が4月から第1子より幼稚園の授業料が無料となっていますが、この取り組みに対しどのように考えるか
③うまいもんなら三豊が一番、としての地産地消と食育
食育の推進の現状と、地産地消の取り組みの現状と課題
④ゴミ処理の広域化
三豊の方式が決定後、観音寺市及び中讃広域行政事務組合に打診するとこれまで答弁されていたが
○可能性は
○呼びかけが成立しない場合は単独で30億円を超える施設の覚悟を市民に求めるのか
※本日12時が提出期限となっていますので朝一で提出します。ご意見がありましたら是非頂きたいです。
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情報の共有 自主自立へ
質問 土地開発公社は、市長の監督責任はあると承知しているが、大きい仕事を進めてきたが負債の説明責任を果たす時期と考えるが
答弁 基本理念は、『自主自立』この考えを支える大きな柱が、市民や地元企業に元気を出していただくことによる自主財源の確保と、まちづくりのパートナーとしての情報の共有。
全ての土地の分譲が完了したので概要報告したい。合併直後の平成18年3月末の決算時は、借入金37億9800万円。その後ゆめタウンへの売却、トヨタユーゼックへの売却、クシベウインテックへの分譲などが進み借入金は13億2596万円となり24憶7000万円余り24億の減額となった。
残りの13億円余りの土地
さまざ小さな土地についても売却チャンスに臨んでいきたい。原下に関しても、お貸ししている土地をどのように考えるかなど継続案件もあるが、土地開発公社を中心に、今後市民説明を考えていきたい。
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情報の共有 自主自立へ 土地開発公社として大きな仕事を進めてきたが、そろそろ負債の説明責任を果たす時期と考えるが
※市民の自主自立を市長は提唱しているが、市の様々な課題を正直に公開・説明をしなければならないと考えての質問
ごみ処理施設のありよう 三豊市ごみ処理技術検討委員会の検討協議が進んでいるが、ごみ処理広域拡大の提案が観音寺市議会や善通寺市議会などで動いているようだが、過去の市長答弁では広域拡大の発信はしていくとの答弁をいただいたが、ごみ処理の広域拡大化の発信を三豊市としてどのように進めてきたか
※厳しい経済情勢下、大きな箱モノより大きな広域でこれ以上の未来への借金は極力増やさない 福祉政策の高負担は免れない時代と考えて
小学校から保護者へ メール配信効果の現状と今後
※一部すでに導入されているが、現状情報の共有と、今後の考え方
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6月の一般質問より
地球を救いたい市長の思い ごみ処理市民にコストの覚悟
し尿処理は中讃広域行政組合の申し入れで、26年から中讃広域行政組合で共同処理を行う。23億円の整備費に対し三豊市負担は40・91パーセント、約9億4千万円とし、三豊クリアプラザを新しくするより格安との決定。
市長の発言 単独でのごみ処理。し尿処理との矛盾の説明と箱物への覚悟
中讃広域行政組合管理者の善通寺市長の昨年6月議会の答弁によると、丸亀の施設エコ丸は処理能力250トン、実際の使用量は120トン。また、三豊市と隣接する琴平町の施設は、1日の処理能力は最高90トンが可能だが、大体50トンくらいだし、これまで4パーセントずつごみは減っている。三豊市からの要請があれば前向きに考えたいと答弁しているが。
答弁 ごみ処理の広域的議論はしてないが、機会がある時に少しずつ出していきたい。
第一回 三豊市ごみ処理検討委員会議事録 四国で初の取り組み 負担と覚悟が必要です。
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合併 総合計画を柱に 市民参加
いよいよ20年後の超高齢化社会への備え 国からの仕掛け
消費税なのか社会保険制度なのか 総裁選 官僚対国民
支えてもらわなければ 市長も同年代・後期高齢者
PTAの役員長く 子どもたちの環境 昔とは違う
健全に育って当たり前の社会背景ではない
私たちに時代のような体験学習なかなか
そんな中 子どもたちの将来の幸せ 私たちの未来の幸せ
市長も 支えてもらわなければ 子育て支援にコスト
〇学童保育 旧町の格差是正に向けて今後の考え方
公設公営 人権センター 準公設民営 公設民営
総勢約500人 負担金5千円から1万を超える
特に公設民営 運営の負担 保育所・幼稚園を運営している
〇複式学級の現状と三豊市の考え方
3校の現状 今後の推移 等しく教育の機会
再 臨時の先生で複式は無くせないか
〇葬祭場構想のビジョン 総合計画
マニフェスト検証 倹約をしてほしい
箱物行政への説明責任 返済計画を示し負担覚悟
納得ずくが民主主義 箱物行政では幸せになれない
議会制民主主義だけでは納得できない時代だからこそ情報の公開が進んでいる
修理費管理費と建替え時期
合併特例債返済の見通し 大きな買い物市民の覚悟と納得
人口減の歯止 たやすくない 質素倹約
甘い目標にあわせ進んできたのが今日
借金大国 国が明らかになっている
20年後のこの体制で首がまうか
議会制民主が絶対ではない時代に突入 原下よい例当時の人は誰も責任取らない
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三豊市の学童保育が、公設民営路線(豊中モデル)を撤回し公設公営に大きく舵をきることとなった。 公設公営・準公設民営(社会保険補助)・公設民営・人権センター交流事業として取り組むものを含め4種類の制度があったのです。
そして負担金も倍の格差のまま今年度まで経過しました。 今年度市内約500名の児童が参加
大変残念ですが、既に多くの若い保護者が、三豊市の子育て支援のレベルの低さに、住まいを子育て支援の先進地に移り住んだと聞きます。
一方で、これまで多くの保護者のみなさんの努力の成果でここまできたのだと思います。行政の動きを待っていては、最後の取り組みの三豊市となっていきます。住民主体の町は『声を上げ勝ち取るのだ』の姿勢で臨まなければならないとつくづく思うようになりました。
次は、放課後子どもプランに向って行動を移していきますので、一緒に学習を重ね未来を担う子どもたちを育んでいきましょう。
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開会、前自席にて 三豊市の自立へのシナリオ
『脱、決まりました』合併して3年が来ようとしていますが、総合計画の提案・承認の予定で進んでいます。短時間で作り上げた現実を謙虚に受け止め、情報公開を柱に『御上体質の脱却』から市民力で進むよう努力をしていきたいものです。
下記の視察報告の川西市総合計画を参考に、三豊市総合計画を見比べてみては・・・・・
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原下工業団地(香川県三豊市高瀬町上麻)に、地元の建設機械部品メーカー上高瀬のクシベウィンテックが進出することが決定
同社は総面積10万5000平方メートルのうち、未分譲地7万2000平方メートル余りを約6億6000万円で購入
原下工業団地は旧高瀬町土地開発公社が1993年度から用地買収や造成工事を始め、99年度から分譲を開始したが不景気もあり苦戦してきた
分譲が進んだことは市民にとって雇用・税収・活気などプラス面で喜ばしいことですが、これまでの事件も含め、膨れてきた残りの約9億の負債に対しい市民説明を行いすっきりしたいものです
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島田市議会有志のみなさんが行政改革の視察で三豊市議会においでいただきました。昼食はもちろん讃岐うどんでしたが個人的に一足先の交流をさせて頂きました。
青年団の全国役員時代をともにすごした大石氏が視察先に選んでいただけたようです。開会前に委員会室でブログに掲載の確認をしてのスナップです。島田市議会
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総務委員会 市民の傍聴
高瀬女性フォーラム会長から委員会傍聴の問い合わせがあり、規定などを確認し総務委員長として提案し委員のご理解を得、三豊市議会としては初めて市民の委員会傍聴ができました。
少子高齢化がすすむ今、国の方を見ての行政から自己責任の行政へ変わっていますが、大きな借金の最終責任をとるのは市民、特に若者子供なのですから開かれた行政・議会が求められていると考えます。
委員会の傍聴を希望される方は、委員会開会当日、受付時間内に委員会傍聴申し込みが必要です。
委員会の傍聴の定員は各委員会5人で、先着順になっています。
・受付時間 委員会開会の1時間前から15分前まで
・受付場所 議会事務局(議会棟3階)
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〇外部委託から合併による多くの職員の活用へ
市民には厳しい改革計画がすすんでいる。職員の意識改革の手立てとしても外部委託の見直しをすべきと考えるが
〇住みたくなる三豊市へ
ごみステーションの共用率引き上げ対策
ごみ収集システムとして各町ごみステーション化計画が進んでいると聞くが人口減少時代の今、ゴミ収集システムを正面から取り組むべきでは
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http://www.pref.yamaguchi.jp/gyosei/koho/fureyama/backnumber/2005-04/html/02_kensei01.htm
※上記アドレスは、委員会で事例紹介の山口県の取り組みです。市民生活向上のための取り組みが提案されています。委員会傍聴の事例も全国では多くなりました。先日行政改革特別委員会訪ねた小金井市の委員会傍聴報告をリンクさせて頂きました。http://www.koganei-gakuho.org/archives/000552.html
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新クリーンセンター建設問題に関する意見書の内容要約
環境問題は、観音寺市・三豊市のみならず全国共通の課題。環境問題大きい枠の中にごみ処理問題がある。
新クリーンセンター建設問題は、観音寺市・三豊市は、合併前から経緯があるが、広域行政が平成の大合併で2市となったが自治体単独での新クリーンセンター建設は、多額の経費をようし、財政、市民負担を考えると決して効率的でない。
より良い方法論を、広域行政において検討することが市民の声であり行政に課せられた責務。
1.これまで観音寺市・三豊市が主張してきたバイオマス・全溶融方式については一旦、白紙に戻すこと。
2.今後改めて、処理方式、建設場所については三豊広域行政組合において協議すること。
以上、三豊広域行政組合議員の連盟をもって管理者である観音寺市長・三豊市長に意見書を提出する。
今の状況 観音寺市はごみ処理を単独民間委託で計画が進行中 三豊は、市長・議会、両市での対応を原則とし白紙で検討すべきといってはいると思っているが
※不思議でならないのは、三豊市行政改革大綱づくりにはパブリックコメントで市民参加を求めていたが、新クリーンセンター建設については市民の意見は聞こうとしていないと思われる。
毎日の生活の中で、分別収集や市民負担がどうなるのかは大きな問題のはずだが。
ゆとりのある、財政状況ではないはずの両市だが、150億円~60億円の議論がなされているのは相変わらずの、箱物行政・市民不在といわざる得ないと思うのは私だけでしょうか。
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質疑
施設使用料の大幅アップの周知を A 情報公開を
小学校でのコーピー代 経費で対応とPTA負担も A 教育委員会の早期の対応
市長の公約 支所周り・幼保の懇談会は実施しているのか A 実施しているはず
クリーンセンター問題の今後 A 議会の白紙要望の今、両市民も参加体制の協議に
※正直でなくで納得出来ないことが多いのがこれまでの政治 少し言いすぎでしょうか。そんな感覚が懇談会後の気持ちでした。 出来るだけ早く、正直・納得の社会にしたいものです。
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もったいない 大平敏弘
庁舎移転と遊休施設活用
厳しい財政や余剰職員の配置を考慮し、教育委員会を豊中庁舎に配置したように、現実的対応として耐震の立派な仁尾庁舎・財田庁舎・山本庁舎活用した行政運営を求めたい
答弁
遊休施設の有効利用は、市民活動に活用すべきで役所の組織編制に固守すべきでない
市民に正直に
原下工業団地土地造成事業に係る処置で、今後多額の市民負担が発生するがどのように市民説明をするのか
答弁
問題意識の地域格差を踏まえ
11月から12月にかけ現在の三豊市の困難さなど正直に市民にできるだけ説明したい
政治とカネ
市長交際費の情報公開(ホームページ)
答弁
発展途上、足腰の弱い三豊市においては公平、不公平を非常に困難な見極めが必要
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昨日の質問の要約
1.庁舎移転と遊休施設活用方
庁舎機能は現実には分庁方式だが、なぜ本庁方式にこだわり多くの予算投入し改修してまで職員を詰め込むのか 他の立派な施設を活用すべき
市長答弁の要約 このまま進める 他の施設は市民の活用を考えたい
2.原下工業団地土地造成事業に対しての市民説明
7月27日に開催された全員協議会での市長の決断と市民負担の説明をいまだされてないが市民にどのように理解を得ていくのか。 また、関係者に対し道義的責任追求すべきと考えるが
市長答弁の要約 自治会長などで詳しく説明したい
3.市長交際費のホームページでの公開
2度目の質問だが、8月31日に行われた『待ったなし!地方自治改革』のパネラーの高松市長・さぬき市長・三豊市長で公開していないのは三豊市長だけ。自治改革を進めるリーダーとして自らの姿勢を示すためにも早急に公開すべきだが
市長答弁の要約 なんら不都合はないが、時期尚早
※全体的には行動の遅さも含め、古い行政に逆戻りしているように私は受け止めました。
みなさんさんの声をコメント・メールで頂きたい。一緒に考え行動しましょう。自分たちのこととして。
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今日の午前、三豊市役所(高瀬)駐車場の工事現場
1.庁舎移転と有休施設活用方
三豊市合併協議会は本庁方式だったが、新庁舎建設が白紙になった今、現実的には分庁方式を採用しているが、仁尾分庁舎・山本分庁舎・財田分庁舎を活用した三豊市庁舎の運営を考えることは困難か
2.原下工業団地土地造成事業に係る処置について市民説明を求める
原下工業団地土地造成事業に係る調査結果などが顧問弁護士により、「中間報告について」が三豊市土地開発公社に対し報告され、この内容について議会全員協議会が7月27日(金)開催されましたが、いまだ市民説明が行われてないがこの機会に説明を求めたい
3.市長交際費の情報公開 (ホームページによる公開)
市長交際費の情報公開を出来ない訳を市民に説明頂きたい
情報公開は自治改革の基本と承知しているが
8月31日行われた『待ったなし!地方自治改革』のパネラー3市長のうち交際費の公開を行ってないのは横山市長だけだが 関連記事
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※私の発言
庁舎移転については高瀬庁舎に収容できる前提で協議してきたが、収容できないのであれば現実的対応として仁尾・山本・財田の庁舎を使うべき
観音寺市との、ゴミクリーンセンターのこれまでの提案は白紙にする事で進めると理解してよいのか
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既にトヨタユーゼックの立地に関する覚書に署名している、三豊市三野町下高瀬の三豊鳥坂インターチェンジ(IC)に隣接する土地へトヨタ自動車が全額出資する中古車オークション大手、トヨタユーゼック(千葉市)のオークション会場を誘致に関する件でありました。
今後、鳥坂企業用地造成事業として特別会計を新設し約8万5千平方メートルを造成、約10億1200万円で売却する予定 オークション会場の営業開始は2009年の春から夏
鳥坂企業用地造成事業は、合併により旧三野町から引き継いだ事業で土地が未造成のままだったが、今回、同社の要望を受け、市が周辺の土地約1万6千平方メートルを新たに買収、造成についても08年末の引き渡しに向け着手へ
※トヨタユーゼックは、資本金68億3千万円。中古車オークションの業界3位で、現在全国九カ所で中古車業者専用のオークション会場を運営している。
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時代の動きに対し、速やかな行政の現実的な対応を
質問 放課後子どもプラン推進事業については、原則無料で既に取り組みに動いている市もあるが。
教育長 保護者のニーズに十分応えるような、総合的放課後対策について検討していきたい。
質問 庁舎移転による高瀬町農村環境改善センター改修について市民には厳しい改革の協力を求めている今、遊休施設の活用で、庁舎問題は乗り越えるべきではないか。
市長 一つの案として検討中。市役所前の施設として、今後を見据え柔軟な対応が求められる。
善通寺市の取り組み 生ゴミ対策へ
質問 新クリーンセンターの議論に市民も参加いただくべき。厳しい改革が進む中、善通寺市のように捨てる物にお金をかけない方策を、市民と協議すべきではないか。
市長 ゴミは資源と考え、新しい理念を掲げ、高い志を持って時代や地球に貢献したい。
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さいさいきて屋 (JAおち今治) オープン3ヶ月 農協魂と本物のこだわりを学びました
かまどでご飯の食堂 芋焼酎も作ってしまう 旨いです
ローカルFM放送局も 農場も完備
7月3日 建設経済委員会視察7月3日~5日
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教育長の就任後初議会としての挨拶の後、市長の挨拶ならびに議案の趣旨説明と30分ほどの会議でした。☞資料のように委員会付託案件は、総務11件 建設経済3件 教育民生5件となりました。
議会終了後、一般質問者の重複部分の確認 三豊市議会へリンク
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〇放課後子どもプラン推進事業の取り組みの姿勢は
これまでの放課後児童健全育成事業(学童保育)にプラスし全ての子どもを対象として、安全・安心な子どもの活動拠点(居場所)を設け、地域の方々の協力を得て勉強やスポーツ・文化活動、地域住民との交流活動事業が国・県から提案されているが
〇庁舎移転による高瀬町農村環境改善センター改修について
市民のみなさんには厳しい行政改革の協力の要請を求めているが、行政サービスのためと改修費をつぎ込む計画が進んでいると聞くが、有休施設の利用による経費節減の姿勢が必要と考えるが
〇新クリーンセンターの議論に市民も参加いただくべき 新クリーンセンターの動きが新聞報道を含めマスコミをにぎわしているが、市長の言う『市民がオーナー』ならばゴミ行政の現状と課題の情報公開・説明責任をしっかり行い住民参加、協力のもとゴミゼロ作戦を進めるべきと考えるが
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お金とゴミを出すのは住民では
観音寺市案 奥谷地域での全溶融方式 広域組合の7年前の試算
土地造成や周辺対策などを含め 総額は約150億円
三豊市案 バイオマス方式は全溶融方式の6割程度(約60億)と試算しているがバイオマス先進地の京都市によれば『建設費はほぼ同じ』安上がりは疑問符が付く
三豊観音寺広域組合 老朽化が進む旧山本町の現行施設は、今後5年の改修費を含む維持管理費を約50億円と見込んでおり新施設の供給が遅れれば遅れるほど市民に負担がのしかるとのこと。
6月2日の四国新聞より抜粋
3月議会で決められた厳しい市民協力が必要な財政再建が進む一方で、ゴミにこれほどのお金を使おうとしていることが議論されているのに矛盾を感じているのは私だけでしょうか。
学ぶべきお金をかけない取り組み
善通寺市の生ゴミ処理 福井県池田町の取り組み
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6月議会は3月議会で承認された予算が執行され時間があまりたっていない為、短期の議会となリます。尚、庁舎移転のため定例議会としては豊中庁舎での開催は最後となる予定です。
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市民参加のもとゴミ行政の協議を進めるべきの立場をとってきましたが、新聞報道では観音寺市長が『すべて白紙に戻した上でゴミ行政を絶やさぬよう善後策を検討する』と報じられていますが、冷静に大きな負担のないゴミ行政になるよう努力したいと思います。http://oohiratosihiro.cocolog-nifty.com/tosihiroo/2007/05/post_6cbf.html 関連のページ
善通寺市の生ゴミ対策 生活環境課 資料より
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研究研修費 30,000円 会派 七宝会での研修費
調査旅費 48,980円 行政改革特別委員会 総務省・我孫子市
16,118円 烏取自立塾 片山知事塾
71,880円 清溪セミナー 東京 日本青年館
広報費 16,694円 プリンタ
31,000円 活動報告チラシ
広聴費 12,416円 ICレコーダー
合計金額 227,088円 返金額 132,912円
※政務調査費に対し賛否両論がありますが、食料費は不可・機材費は年3万円までの申し合わせの厳守をし、住み良い三豊市政を目指し活用させていただきす。 尚、全議員の政務調査費の公開も議会ホームページの充実とともに進むと思っています。
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自分たちの今日だけを考えるのではなく、10年後の子や孫という次の世代のために(市長説明より)
※大平敏弘の基本スタンス
未来への無責任な先送りは出来るだけ小さく 税を払っている人の立場での議会・行政
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行政改革進める上での
『これまで』の説明責任
大平敏弘
節約・改善の発想を超え『これまで』という意識を打ち切り『これから』をと言われても市民は釈然としないのでは。これまでの説明責任の機会を国会議員ともつべきと思うが
市長
横並び主義・先送り主義・日和見主義いわゆるお役所体質、お役人根性の『これまで』を断ちとは、このようなことを象徴的に申し上げ職員は『市民の幸せのために』のただ一点のみを考え、突き詰めて進めていくことと考えその意識改革がもっとも重要と打ち出した。これからを具体的に進めていく上で『これまで』を検証たい。国会議員については要請してみたい。
学童保育のあり方
三豊市型学童保育の創造を
市長
既に動き始めた創造の動きを受け止めより良く進めたい。
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現三豊市庁舎の問題点 総務委員会報告の確認
結論
これらの問題をクリアーするために、新庁舎は建設しない現状を踏まえ、方策を検討した結果現有有休施設の中から考えざる得ないとの結論に至る
遊休施設として最も収容能力の高い現高瀬支所を本庁とし、豊中庁舎も併用
手続き及び予算
三豊市市役所の位置を定める条例の改正については財政状況も踏まえ高瀬庁舎を仮庁舎の位置と定める
執行部に大まかな予算、移転時期を求めたところコンピュター移設関係で約1億5千万円庁舎改修で5千万ほど 条例改正後約10ヶ月期日を要すると考えられる
※前回のコメント 新庁舎建設を前提でこれまで三豊市は進んできたがいよいよ現実的な三豊市造りが動き始めました。
※28日議会最終日、議員提案で賛成多数で可決承認されました。これから大きく三豊市のビジョンが描けるようなり胸をなでおろしています。
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現三豊市庁舎の問題点
結論
これらの問題をクリアーするために、新庁舎は建設しない現状を踏まえ、方策を検討した結果現有有休施設の中から考えざる得ないとの結論に至る
遊休施設として最も収容能力の高い現高瀬支所を本庁とし、豊中庁舎も併用
手続き及び予算
三豊市市役所の位置を定める条例の改正については財政状況も踏まえ高瀬庁舎を仮庁舎の位置と定める
執行部に大まかな予算、移転時期を求めたところコンピュター移設関係で約1億5千万円庁舎改修で5千万ほど 条例改正後約10ヶ月期日を要すると考えられる
※新庁舎建設を前提でこれまで三豊市は進んできたがいよいよ現実的な三豊市造りが動き始めました。
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ゆめタウンに決定しました。
まちづくり整備事業用地有効活用提案調査委員会から新庁舎建設予定地から白紙撤回した旧寿工場跡地活用の審査結果がゆめタウンで決定したい旨の報告がありました。
質疑としては決定に際する経過説明はあったが、他社との判断基準の内容が全く明らかにされない報告となり不満の残る審査委員会報告となったのは残念です。
そもそも、まちづくり整備事業用地有効活用提案調査委員会は、まちづくり整備に議会の意見が反映されないまま業者選定が進むのは『いかがか』の意見うけ市長の提案で議会から5名、執行者から5名が選出された委員会です。しかし、結果は全議員には情報の公開はなされないままの結論になったことは非常に残念です。
本庁機能・支所機能あり方 議会としての検討を提案
行政改革特別委員会が審査してきた大きな課題、本庁と支所機能を行政改革大綱にも照らしどのような体制で再スタートすべきかの議論を議会全体検討してはと委員長報告を行った。合併協定の大きな変更も視野にいれての議論になるだけに様々な意見が出されると考られます。
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予算編成からの情報公開と市長交際費の公開
広報みとよで三豊市の現状を正直に市民にお伝えし19年度予算を250億円まで切り詰める計画が進行しているが、予算編成を市民に公開しご意見をいただくことは考えられないか。また、厳しい予算の協力得るため市長交際費を公開すべきと考えるが
答弁 対応準備が出来ていない。減額予算は市民の理解と過酷な努力が必要。
交際費については今後考えたい。
開示状況 市長交際費公開の現状 議長交際費公開の現状
学童保育小学校と共に進める時代では 保育の意識から脱却し小学校で取り組むことは出来ないでしょうか
答弁 教育課程遂行のため、居残りさせる放課後指導は出来るが日常的は難しい
※広報みとよ議会報告の一般質問は、300字(12字×25行)と限られた枠で掲載されています。来年度三豊市議会のホームページが整備される予定ですので新しい取り組みが可能となると考えます。
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18年度12月議会において上記の条例改正が24議員の賛成(定数30)で可決成立いたしました。平成19年4月1日の三豊市再スタートに向けて行政改革が大きく動きでしたと思っております。 御理解と御協力これからもよろしくお願いいたします。
合併協定項目の変更について市長の説明(三豊市ホームページ)
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本日13時30分より第7回合併協議会が行われた。 報告32号新市特別職報酬についてから、報告48号文化振興関係までの審議が18時過ぎまで行われた。
事前の高瀬町合併調査特別委員会で事前審査はしていたが、厳しい財政状況を反映してだと思うが、保健福祉関係は、国に自己責任にウェート置く政策を反映しているように、当事者にとっては厳しいものになざらるえいないようだった。高瀬町合併調査特別委員会で発言したのは、サービスを下げざる得ない状況なら、『正直に住民に合併してもよくなりません』と説明責任を果たすべき。と発言した。
その一方で驚くのは、福祉を含む生活面には厳しいが防災センター&新庁舎に対しては、7町首長会は、非常に熱心な発言が相次いだ。財政が許せば10年内に庁舎建設を考えよう。のはずが今年中に全体構想を豊中町が設計を始めると結うのだ。
福祉はできるだけ自己責任に。庁舎は早く早く・・・・この合併協議会はいったいどうなっているのでしょうかと思うのは、私だけでしょうか。
尚、防災センター 6億円 合併協議会会長発言 これはあくまでも噂ですが、新庁舎40億円です。
当時、合併協議会の議論に対しての私的考えでした。
豊中町の各種団体長名で新庁舎建設実現の要望書が議長宛に提出されました。
しかし、本日開催された全員協議会で、新市の事務所の位置は、豊中町大字本山甲22番地(旧松下寿電子工業㈱跡地)から豊中町大字本山甲201番地1(現豊中町役場新庁舎)に変更の条例改正を求めた議案提出の予定となりました。
このような状況に至ったのは、厳しい国からの改革を求められた合併を新庁舎建設などといった旧町長会のリーダーシップの方向の過ちに大きな責任があったと思います。22日の採決に大型複合商業施設の誘致、賛成の立場で行動したいと考えています。
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| 平成17年2月10日提出 | 平成17年2月10日確認 | ||||||||
合併協定の市役所に関する部分の条例改正を22日の議会決すべ議論を進めています。
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共働き家庭などが多い今日、小学生の子どもたちの毎日の放課後の生活を守る施設が学童保育です。学童保育に子どもたちが入所して安心して生活が送ることができることによって、親も仕事を続けられます。学童保育には親の働く権利と家族の生活を守るという役割もあります。 (全国学童保育連絡協議会 HPより)
※学童保育を三豊市として旧7町の取り組みを統一していく動きがあります。教育民生委員会として取り組む事となっていますし、市ホームページにも放課後児童クラブで問い合わせも受け付けている状況です。三豊の子供たちをみんなで育む思いで進めたいと思っています。
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